ステージとの距離が近いライブハウス。
歌い手の存在を全身で感じる。
メロディーが刺さる。
ひとつひとつの言葉が刺さる。
なにより、声が刺さる。
鮮烈に目蓋に焼きつく。
仮面の裏を暴かれる。
ワスレラレナイ。
11月17日。
長澤知之のワンマンライブは、そんな感じでした。
もう日にちが立ち過ぎて、具体性に欠けすぎですが(汗)
あれから1日1回は長澤くんの歌を聴かないと物足りなくなってきています。
…大好きだ。
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