某印刷会社の説明会に参加してきました。
先日は就職ナビ会社主催の合同企業説明会に行きましたが、とても刺激になります。おもしろい。
自分の視野が、またひとつ広くなったような気がします。あくまで「ような」ですが。
そういえば。
まったく就活と関係ないのですが、帰りのバスで私の好みに完全ストライクゾーンな顔をした男性と乗り合わせまして、惚れ惚れしました。
縁なしで四角のフォルムをしたメガネが、とても似合っていた!
それはいいとして。
就活についての話ですが…
あまりに自論が暴走しすぎているようなので、たたみます~
先日は就職ナビ会社主催の合同企業説明会に行きましたが、とても刺激になります。おもしろい。
自分の視野が、またひとつ広くなったような気がします。あくまで「ような」ですが。
そういえば。
まったく就活と関係ないのですが、帰りのバスで私の好みに完全ストライクゾーンな顔をした男性と乗り合わせまして、惚れ惚れしました。
縁なしで四角のフォルムをしたメガネが、とても似合っていた!
それはいいとして。
就活についての話ですが…
あまりに自論が暴走しすぎているようなので、たたみます~
最近、本屋でつい就活関係の本を立ち読みしてしまいます。
エントリーシート攻略、とか、面接対策法、みたいなノウハウ本も見ますが、それ以外もよく読んでしまいます。
どんなものかというと、現代の就活マーケットに対して異議を唱えていたりだとか、批判したり警告を発しているような内容のやつです。
ほーっなるほど~、と思ったり、思わず笑ってしまったりしながら、いつも立ち読みしています。
実は今日も、説明会帰りに読んできました(さらっとですが)。
その本では、現在の採用活動が早期化していることについて、批判的に書かれていました。
確かになぁ、とも思う。
けれど、ゼミの先生が先日、就職活動が3年の秋から始まることについて
「そういう時代に生まれちゃったんだから、しょうがないと思って」
とおっしゃっていました。
まさしく、先生の言う通りだよな、と思います。
みんな(学生も企業も大学も)頭で「今の状況ってどうなの?」と思っていて、この事態を打開すべく行動が起こされているにしても、こういう風潮はそう簡単になくならないでしょうね。
あと、数日前に読んだ『発達』という雑誌。そこに掲載されていた記事で、就活のナビ会社を批判しているものもありました。今のマーケットを作り出して、「若者喰い」をしている、という主張でした。
読むと、なるほどな、と思うんですよね。
確かにそういう面はあるのかもしれませんが、私はナビ会社を絶対的に悪だとは思わない。これからだって利用するしイベントにも行くでしょう。
だけどナビ会社を絶対的に善だとも思いません。あくまで私の中では、就活を進めるうえでのツールです。
どんどん本格的になっていく就活。がんばろう、と思っています。
その中で、上記に挙げたような現代の就職活動に対する批判の目も忘れないようにしたいと思います。というより、そういう目も持って、進めていきたいと思います。
つまり、就活という言葉に溺れすぎない。周囲の無駄な高揚感に流されない。
天邪鬼なんだね、と言われるかもしれませんが(苦笑)
大学の就職サポート課のスタッフさんや同じく就活真っ最中の友達が聞いたら、怒られるか呆れられるかだと思うのですが、私は
「じゃ、私もこの風潮にのってみますかね」
くらいのスタイルでやっていきたい。
スタイルというより、気持ちの上での余裕でしょうか? この先、スケジュールがぱんぱんになってきたり、選考に落ち続けていったりすると、「どうして3年のこの時期に、就職のことでこんなに悩まなきゃいけないんだろう?」とか思ったりすると思うんです。そのときに、「そういう時代だから、しょうがないんだ」とか「この風潮にのっちゃったんだもん」とか、それくらいの考えの方が、意外とサッパリできるのではないか、と思うのです。
変に落ち込んで底辺でグルグルしているのは、時間の無駄じゃないかと。
それに、就活をすべてだと思いたくない、というのもあります。
他にも就活に関しては思うことがあるのですが、それはまたの機会に(あるのか?)
自分の中には、はっきりとした形があるのですが、それを文章にするというのは難しいですね。
いつものごとく、話がまとまっているんだか・いないんだか、な終わり方になってしまいましたが(汗)今回の話については、またどこかで語ってしまいそうな気がします。
エントリーシート攻略、とか、面接対策法、みたいなノウハウ本も見ますが、それ以外もよく読んでしまいます。
どんなものかというと、現代の就活マーケットに対して異議を唱えていたりだとか、批判したり警告を発しているような内容のやつです。
ほーっなるほど~、と思ったり、思わず笑ってしまったりしながら、いつも立ち読みしています。
実は今日も、説明会帰りに読んできました(さらっとですが)。
その本では、現在の採用活動が早期化していることについて、批判的に書かれていました。
確かになぁ、とも思う。
けれど、ゼミの先生が先日、就職活動が3年の秋から始まることについて
「そういう時代に生まれちゃったんだから、しょうがないと思って」
とおっしゃっていました。
まさしく、先生の言う通りだよな、と思います。
みんな(学生も企業も大学も)頭で「今の状況ってどうなの?」と思っていて、この事態を打開すべく行動が起こされているにしても、こういう風潮はそう簡単になくならないでしょうね。
あと、数日前に読んだ『発達』という雑誌。そこに掲載されていた記事で、就活のナビ会社を批判しているものもありました。今のマーケットを作り出して、「若者喰い」をしている、という主張でした。
読むと、なるほどな、と思うんですよね。
確かにそういう面はあるのかもしれませんが、私はナビ会社を絶対的に悪だとは思わない。これからだって利用するしイベントにも行くでしょう。
だけどナビ会社を絶対的に善だとも思いません。あくまで私の中では、就活を進めるうえでのツールです。
どんどん本格的になっていく就活。がんばろう、と思っています。
その中で、上記に挙げたような現代の就職活動に対する批判の目も忘れないようにしたいと思います。というより、そういう目も持って、進めていきたいと思います。
つまり、就活という言葉に溺れすぎない。周囲の無駄な高揚感に流されない。
天邪鬼なんだね、と言われるかもしれませんが(苦笑)
大学の就職サポート課のスタッフさんや同じく就活真っ最中の友達が聞いたら、怒られるか呆れられるかだと思うのですが、私は
「じゃ、私もこの風潮にのってみますかね」
くらいのスタイルでやっていきたい。
スタイルというより、気持ちの上での余裕でしょうか? この先、スケジュールがぱんぱんになってきたり、選考に落ち続けていったりすると、「どうして3年のこの時期に、就職のことでこんなに悩まなきゃいけないんだろう?」とか思ったりすると思うんです。そのときに、「そういう時代だから、しょうがないんだ」とか「この風潮にのっちゃったんだもん」とか、それくらいの考えの方が、意外とサッパリできるのではないか、と思うのです。
変に落ち込んで底辺でグルグルしているのは、時間の無駄じゃないかと。
それに、就活をすべてだと思いたくない、というのもあります。
他にも就活に関しては思うことがあるのですが、それはまたの機会に(あるのか?)
自分の中には、はっきりとした形があるのですが、それを文章にするというのは難しいですね。
いつものごとく、話がまとまっているんだか・いないんだか、な終わり方になってしまいましたが(汗)今回の話については、またどこかで語ってしまいそうな気がします。
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