現在、夜1時。眠い…!
というわけで、ささっと書きます。
8月19日に、Sapporo City Jazz North Jam Session Black Stage を見に行ってきました。
出演は…
エレクトリック・エンパイアー
クレイジーケンバンド
ゴスペラーズ
シェリル・リン
大物揃いといいますか、それぞれ濃いステージでした。
エレクトリック・エンパイアーは、名前を聞くのも初めて。もちろん曲を聞くのも初めて。オーストラリア出身のバンドだそうです。
全員が楽器を演奏しながら歌えるようで、ドラムの人の声はごりっとした感じだったのですが、全体的に洗練された感じがしました。ギター(?)の人の声がスマートだったな。
クレイジーケンバンドはすごかった…!すごい迫力…!
個人的には、♪俺の話を聞け~♪とかの強い曲よりも、ちょっとメロウな感じの、緩いテンポの曲の方が好きだな~と思いました。
そしてゴスペラーズ。
フェスだから、おとなしめでいくのかな~と予想していたのですが、良い意味で裏切ってくれました。にやにやが止まりませんでしたね。
1曲目はアカペラで「ひとり」 定番です。
2曲目に「1,2,3 for 5」 ここで盛り上がり。
そしてなんと3曲目に「熱帯夜」! うぉう!まさか!でしたね。
MCを挟んで、「永遠に」と「ラブ・ノーツ」 新曲の「It’s Alright」 ここらへんで、やっぱりおとなしいモードなのかな、と思ったのですが…
次に「シークレット」! きたー!ですよ!! ライブバージョンの「シークレット」大好き!! 嬉しい!
と、はしゃぎまくっているところに、現在制作中のアルバムから新曲!(タイトル忘れました…)これがまたアップテンポでかっこいい曲だったんだ!
そしてシメが「狂詩曲」 まさかこれを持ってくるとは…。当初の予想では、シメは「一筋の軌跡」とか「いろは2010」とかかな~と思っていたのに。
個人的には、どツボなセットリストでしたけどね!
ステージが始まる頃にはまだ明るかった空が、終わる頃には真っ暗になっていました。その移り変わりにもピッタリな選曲だった気がします。
大トリ、かつ、今回のメイン(だと思われる) シェリル・リン
すごかった、の一言に尽きます。もう存在感が、パワーが、大きい・すごい!
声も力強くて、伸びやかで、とても人が出しているとは思えない音を出したりとか、もうとにかくすごかった!
聞いていて体が動かないとか、ありえない!!って思うくらいかっこよかった。
ちなみに、シェリル・リンのバックバンドのギターが、レイ・パーカー・ジュニアだった…。それもびっくり。
最後は、シェリル・リン、エレクトリック・エンパイアー、ゴスペラーズで「Got To Be Real」のセッションでした。
とにかく、すっっっごく楽しかった!!
まさしく、どこを切っても、ブラック・ステージだった!!
というわけで、ささっと書きます。
8月19日に、Sapporo City Jazz North Jam Session Black Stage を見に行ってきました。
出演は…
エレクトリック・エンパイアー
クレイジーケンバンド
ゴスペラーズ
シェリル・リン
大物揃いといいますか、それぞれ濃いステージでした。
エレクトリック・エンパイアーは、名前を聞くのも初めて。もちろん曲を聞くのも初めて。オーストラリア出身のバンドだそうです。
全員が楽器を演奏しながら歌えるようで、ドラムの人の声はごりっとした感じだったのですが、全体的に洗練された感じがしました。ギター(?)の人の声がスマートだったな。
クレイジーケンバンドはすごかった…!すごい迫力…!
個人的には、♪俺の話を聞け~♪とかの強い曲よりも、ちょっとメロウな感じの、緩いテンポの曲の方が好きだな~と思いました。
そしてゴスペラーズ。
フェスだから、おとなしめでいくのかな~と予想していたのですが、良い意味で裏切ってくれました。にやにやが止まりませんでしたね。
1曲目はアカペラで「ひとり」 定番です。
2曲目に「1,2,3 for 5」 ここで盛り上がり。
そしてなんと3曲目に「熱帯夜」! うぉう!まさか!でしたね。
MCを挟んで、「永遠に」と「ラブ・ノーツ」 新曲の「It’s Alright」 ここらへんで、やっぱりおとなしいモードなのかな、と思ったのですが…
次に「シークレット」! きたー!ですよ!! ライブバージョンの「シークレット」大好き!! 嬉しい!
と、はしゃぎまくっているところに、現在制作中のアルバムから新曲!(タイトル忘れました…)これがまたアップテンポでかっこいい曲だったんだ!
そしてシメが「狂詩曲」 まさかこれを持ってくるとは…。当初の予想では、シメは「一筋の軌跡」とか「いろは2010」とかかな~と思っていたのに。
個人的には、どツボなセットリストでしたけどね!
ステージが始まる頃にはまだ明るかった空が、終わる頃には真っ暗になっていました。その移り変わりにもピッタリな選曲だった気がします。
大トリ、かつ、今回のメイン(だと思われる) シェリル・リン
すごかった、の一言に尽きます。もう存在感が、パワーが、大きい・すごい!
声も力強くて、伸びやかで、とても人が出しているとは思えない音を出したりとか、もうとにかくすごかった!
聞いていて体が動かないとか、ありえない!!って思うくらいかっこよかった。
ちなみに、シェリル・リンのバックバンドのギターが、レイ・パーカー・ジュニアだった…。それもびっくり。
最後は、シェリル・リン、エレクトリック・エンパイアー、ゴスペラーズで「Got To Be Real」のセッションでした。
とにかく、すっっっごく楽しかった!!
まさしく、どこを切っても、ブラック・ステージだった!!
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