忍者ブログ
Admin*Write*Comment
Distraitement,
[1]  [2]  [3]  [4]  [5]  [6
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2013→2014は、皿洗いをしている間に年が明けていました。
2014→2015は、蕎麦をゆででいる間に年が明けていました。
蕎麦のつゆが薄かったうえに、なぜか生卵を投入してしまい、卵と七味味しかしない蕎麦になってしまいました。うどんだったら、醤油を足して、それなりにおいしくなっただろうに…。

そして、初夢は結婚式を挙げる夢でした。
本当は何時間も前に支度を始めなければならないのに、「めんどうくさい」という理由で、式が開始される30分前になって、ようやく重い腰を上げる…という内容。そして披露宴の招待客の中に、タモリがいるという(笑)
良い夢なんだか、悪い夢なんだか。

今年はどんな一年になるのやら。
とりあえず、たまった雑誌とか着ない服とかを思い切って処分して、部屋を片付け、少しすっきりさせたいと思います。本棚から本があふれ出してきました。
PR
ずっと気になっていた映画「カラヴァッジョ 天才画家の光と影」のDVDを借りてきました。
見ました。

昔は、痛いシーンにもわりと耐性があったのですが、麻酔なし(そりゃそうですよね…)で深手を縫うシーンとか、傷口に火鉢を押し当てる(消毒のため?)シーンとか、公開処刑・火あぶりのシーンとか、ぎゃー!!やめてくれー!!と叫びまくりでした。
大量出血・傷口系は目に痛いし、どれも役者さんの悲鳴が痛くて…おおお(鳥肌)
斬首のシーンもあったのですが、斬首って、あんな剣の一振りだけでゴットンと首が落ちるものなのですか?…いや知りたくない、というか調べる勇気が出ないけど。
でもって斬首されたベアトリーチェ・チェンチ。映画では、自分で髪をかき上げて斬首台に首をさらしていましたが…あ、あれ?ターバンは…?

それにしても、カラヴァッジョ役の俳優、自画像そっくり! …いや、そういう顔立ちの人を選んで、役作りもしているんでしょうけども。
終盤にカラヴァッジョが自画像を描いたキャンバスを切り裂くシーンがあるのですが、ものすごく似てる感を味わえます。

こういう伝記物を見てしまうと、そちら側にイメージが引きずられてしまいそうになります。気をつけないとな~。フラットな視点で見ること、うん。
いつか、ローマにカラヴァッジョ作品を見て歩く旅に行ってみたいです。
3月末に行ってきました。友人の結婚式。
教会でウェディングドレス姿を目にした瞬間、うるっときてしまいました。

よかったなぁ…と。
そして、本当に嫁いでしまったんだなぁ…と。

式に出席して、そのことを実感し、喜ばしいことなのですが、一方で寂しくてたまりませんでした。
…何なんだ私。親か(笑)

末永くお幸せに!


ちなみに、4月に初めての異動を経験し、今までとは違う職場に勤務となりました。
周りの人達、みんな個性強すぎ…(汗)
3月末に結婚式をあげる友人から「ウェルカムボードを作ってほしい」と依頼されました。
ウェルカムボード、…ってなに?
そういった事に疎い私。さっそく検索しました。ウェディングパーティーの受付に置く、ゲストを歓迎する意を表すボードってことね。うむうむ。
ボードというからには、額縁に入れてイーゼルに立てるようなものなんだろうな~と思いつつ、サイトをめぐっていたら、モビールとかリースとか花かごとか、様々なウェルカムボードが出てきて、びっくりしました。
ボードと言いつつ、ボードじゃねぇ(笑)
どんな感じがいいものか、友人に質問メールを送るとしよう…。
久々に自分のブログを開いたらペンギンのお出迎えにびっくりしました。
前回の更新が8月かー。そんなに放置してたっけかなー。してたんだなー。
というわけで、冬らしいテンプレートに変更。

今年は何故だか、全く年末感がありません。9月を過ぎた辺りからバタバタ&滅入ったり体調崩したり多かったせいでしょうか。なんの感慨もないまま新年を迎えそうです。
曜日の並びがよく、嬉しい9連休♪ ですが、既に3分の1が過ぎたがっかり感の方が強いという…。さらに未だ年賀状を書いていないというダメっぷり。

そういえば、2013年は私の周囲でも結婚報告が相次ぎました。
来年3月には、高校でいつも一緒にいた友人が式をあげます。いろいろあっただけに、本当に良かった…けど少し寂しい…笑
美人さんなので、ドレス姿が今から楽しみです。
Copyright © Distraitement, All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]