2012年、一発目の記事は、ひっさびさ~の展覧会レポートで!
国立国際美術館へ 「草間彌生 永遠の永遠の永遠」 を見てきました。
とにかく時間がなかったので、駆け足になってしまったのですが…
草間彌生に関しては、水玉のイメージしかなく、正直に言って、今まであまり好きではありませんでした。
この展覧会も、母に誘われて行ったくらいだし。
いや~気が狂いそうになるんちゃうか~、と思いながら会場に入ったのですが。
図版や画集で見るのとまったく違って、直に見る草間彌生の絵は、まったく気持ち悪いことはなく、ましてや気が狂いそうになることもなく(笑)
色の洪水。けどアンバランスではなくて、明るくて、なんだか体が温まってくるような気がしました(まぁ…コート・マフラー・マスクの重装備で鑑賞していたからかもしれませんが…)
食わず嫌いはいけませんね。
もうちょっと時間あったらなぁ…と残念でした。
あと、自分も描きたくなってきました。去年はたいして絵筆をとらなかったので…今年はやるぞ~!
(この勢いはいつまで続くのやら…笑)
国立国際美術館へ 「草間彌生 永遠の永遠の永遠」 を見てきました。
とにかく時間がなかったので、駆け足になってしまったのですが…
草間彌生に関しては、水玉のイメージしかなく、正直に言って、今まであまり好きではありませんでした。
この展覧会も、母に誘われて行ったくらいだし。
いや~気が狂いそうになるんちゃうか~、と思いながら会場に入ったのですが。
図版や画集で見るのとまったく違って、直に見る草間彌生の絵は、まったく気持ち悪いことはなく、ましてや気が狂いそうになることもなく(笑)
色の洪水。けどアンバランスではなくて、明るくて、なんだか体が温まってくるような気がしました(まぁ…コート・マフラー・マスクの重装備で鑑賞していたからかもしれませんが…)
食わず嫌いはいけませんね。
もうちょっと時間あったらなぁ…と残念でした。
あと、自分も描きたくなってきました。去年はたいして絵筆をとらなかったので…今年はやるぞ~!
(この勢いはいつまで続くのやら…笑)
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