京都国立近代美術館で開催中の「没後10年 麻田浩展」を見てきました。
おもに後半の感想ですけど…
現実にはありえない光景なのに、精緻な筆使いで、すごくリアリティーがある。水とかガラスとか、光ってるなぁ~って感じなんですよね。そして色がすごくいい。なんともいえない微妙な色なんですよね~。油絵だけど、画面が平坦なので(盛り上がってる部分とかがない)、さらっとしてる感じがしました。
ひとつひとつのモチーフが本当に小さくて、近寄ってじっくり見たくなります。
おもに後半の感想ですけど…
現実にはありえない光景なのに、精緻な筆使いで、すごくリアリティーがある。水とかガラスとか、光ってるなぁ~って感じなんですよね。そして色がすごくいい。なんともいえない微妙な色なんですよね~。油絵だけど、画面が平坦なので(盛り上がってる部分とかがない)、さらっとしてる感じがしました。
ひとつひとつのモチーフが本当に小さくて、近寄ってじっくり見たくなります。
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